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kfeg blogへようこそお越し下さいました。 わが家で起きた、あんなことや、そんなことや、こんなことなど盛り沢山な内容を頑張ってお伝えしてまいります!!!(笑) どうぞ、気楽にお付き合いください<m(__)m>

   

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ろばた焼 磯貝

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△お店の外観
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△氷に刺さった大エビ ^^
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△名物!つぼ鯛の味噌焼

なんだかんだと、忙しく更新が滞っておりました m(__)m

本日は、先日出張で行った「ろばた焼 磯貝」のご紹介です ^^
このお店、とある放送局の方からお教えいただいたお店で、
博多に出張した時には、必ず立ち寄るお店です。

なんたって、ばりうま ^^

地下鉄「藤崎駅」の出口のすぐ隣にあります。
出口番号は忘れました ^^;
ここは繁華街でなく住宅街なんだろうと思います。

で、お勧めは「つぼ鯛の味噌焼」!!
本州では、捨ててしまう魚だそうですが、
抜群にうまいんですよね ^^
ほんと、本州の人は、もったいないことをしています。

カウンターセンターには、高く氷が盛られ、
生きのいい魚が、その中に刺さっています ^^
これを見ただけでも、まいう!!って感じです ^^

お酒も美味しく、お店のスタッフの皆さんも本当に気さく。

博多にお見えの際は、是非お立ち寄りください。
お値段も、とってもリーズナブルです ^^


店名 ろばた焼 磯貝
住所 福岡県福岡市早良区藤崎1-1-40
電話 092-843-9833 
営業時間 17:30~23:30
定休日 月曜

つぼ鯛味噌焼 ---- 840円
大えび塩焼 ---- 735円
伊勢えびの活造り ---- 1890円
生ビール ---- 525円(中)

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ラベンダー

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△こんなところから咲いてます ^^
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△でも、こんなに綺麗な花が ^^

わが家の庭、、、、というより、とんでもないところから、
ラベンダーが咲いています ^^;

家の軒にある、いわゆるコンクリートの間からです。
わが家では、「ド根性ラベンダー」と呼んでいます ^^

庭でも育てているのですが、こちらは全然大きくなりません ^^;
ところが、このコンクリートの間から育った、
「ド根性ラベンダー」には、こんなに綺麗な花が咲きました ^^

ラベンダーなどのハーブは、比較的強くどんな状況でも育つ、
と言われていますが、不思議な限りです ^^

レストラン ムッシュおおつか

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△コック服も凛々しい、旧友の大塚君 ^^
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△抜群にウマい、牛フィレ肉ステーキは、1,900円
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△お店の前で、記念撮影 ^^

少し前の、お出かけのお話です ^^

僕の小学生時代の友人が、最近レストランをオープンしたとの情報が、
おばあちゃんより寄せられました ^^

その友人とは、かれこれ30年以上会っていません。

てなこで、みんなでランチを食べに行くことになりました。
お店の名前は、その名も、

「レストラン ムッシュおおつか」

昔ながらの洋食店風。
早速店に入ると、居るではありませんか!
コック服に身を包んだ、大塚君が!!
って、当たり前の事なんですが ^^;

お~~久しぶり!!
全然変わってへんな~~!!

小学生時代は、お互いパンパンに太っていて、
よく二人で遊んでいると、兄弟に間違えられたよな~!!

なんて、昔話に華を咲かせつつ、
大塚君の手は、激しい速さで料理作り。
ホテルで修行を積んだけに、その手際の良さは驚嘆するばかり ^^

そして、相変わらずの笑顔で子供達にも接してくれます ^^

あの笑い方も昔と一緒 ^^

手際のよさと、あの笑顔を見ているだけで、
料理はウマいに違いないと思ってしまいます。

で、もちろん出てきた料理は、抜群にウマい!!

大塚君、また皆でお邪魔します!!

旧友と会えた上に、抜群にウマいランチが食べれて、
とっても幸せな一時が過ごせました ^^


レストラン ムッシュおおつか

住所: 奈良市法蓮町415-6
電話番号: 0742-26-7280
営業時間: 11:30~14:00 18:00~21:00(LO20:00)
定休日: 木曜、第2日曜
席数: テーブル8 カウンター6
駐車場: 3台
カード: 不可
喫煙: 不可
備考: 貸切パーティーも受付中
    くるみの木一条店の斜め前くらいです。新大宮から歩いて15分くらい。

懐かしい先生

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△ちーちゃんと範子先生 ^^
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△子供達と範子先生。皆楽しそうです ^^
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△君たち大きくなりすぎ!!と言う範子先生と松浦君とまーくん ^^

昨日に続きます ^^

友子先生のお別れの会では、
友子先生以外の先生方にもお会いできました ^^

いつも、元気一杯の範子先生です。

厳しいときは厳しく、そして、楽しく遊ぶときは、
一緒になって遊んで下さった、素敵な先生です。
範子先生は、そのまま幼稚園にお残りになるので、
そのお顔をいつでも拝見は出来るのですが、
やはり、幼稚園。
卒園後にお邪魔する機会は、殆どありません。

最近めっきり大人っぽくなったまーくんも、
幼稚園の懐かしい先生方や、
当時の友人と再会すると、自然と顔がほころんでくるようです ^^

子供のころの思い出って、とっても大切ですよね。

そして、子供のころに好きだった先生だからこそ、
こうやって、中学生になっても、お会いすると笑顔が出てくるのだと思います。

まさに、先生方がいかに愛情を持って、教育していただいたかの結果だと思います。

友子先生が、
「どんなに叱っても、愛情を持って叱れば、子供はついてくる」
と、仰ったそうです。
友子先生らしい、お話だと思いました。

こんな素敵な先生方に出会えたことは、
わが家の子供達にとっても、素晴らしい影響を受けているに違いありません。

以前書きましたが、今は、ゾウを灰色以外で書くと叱られる幼稚園もあると聞きます。

わが家には、しばらく幼稚園は関係ありませんが、
友子先生が去られた、この幼稚園が、そんな幼稚園にだけはならない事を、
心より祈る、今日この頃です。

友子先生お疲れ様でした!

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△子供達と友子先生。皆こんな大きくなりました ^^
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△わが家全員と友子先生。大変お世話になりましたm(__)m
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△まーくんの幼稚園からの友人の松浦くんと友子先生 ^^

わが家の、まーくん、ちーちゃん、たまきちゃんの
3人が共にお世話になった、幼稚園の友子先生が、
この3月で幼稚園をお辞めになることになりました。

先日その幼稚園で、お別れ会があったので、
皆で参加しました ^^

友子先生は、とてもパワフルな先生で、
なにより、子供へ愛情を持って接せられる、
とても素敵な先生でした。

お辞めになった後も、他の幼稚園に行かれるとの事、
おそらくその幼稚園でも、素晴らしい教育をされていくことでしょう。

友子先生のように、子供を何より愛して、
子供を教育してゆかれる先生がもっもっと増える事を祈っています。

友子先生、お疲れ様でした ^^
そして、有難うございました m(__)m


お雛祭り その3

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△作品その1 ^^
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△作品その2 ^^
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△二つの作品の記念写真 ^^

またまた、お雛祭りネタです ^^

今年のお雛祭りは、ちーちゃんとたまきちゃんにとって、
お花と触れ合う機会が、とても沢山ありました ^^

おばあちゃんの持ってきてくれたお花でブーケを作った後は、
おばあちゃんと一緒に、お雛様アレンジメント作りです ^^

折り紙を折って、お花をお雛様に見立てます ^^

これもとってもうまく作れたね ^^

お雛祭り その2

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△ちーちゃんの作品
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△ちーちゃんと作品 ^^
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△たまきちゃんの作品
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△たまきちゃんと作品 ^^

本日も、お雛祭りの様子です ^^

日曜に、おばあちゃんが、お花を持ってやって来ました ^^

で、ちーちゃんと、たまきちゃんは、早速ブーケを作り始めました ^^
小さなブーケだけど、とっても上手に作れました ^^

お雛祭り

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△ちーちゃんの作品 ^^
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△ちーちゃんと作品の記念撮影 ^^
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△たまきちゃんの作品 ^^
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△たまきちゃんと作品の記念撮影 ^^

引き続き、お雛祭りネタです ^^

先日は、わが家のお雛様についてご紹介しました。

今回は、お雛祭りの飾付けについてです。

今、わが家のママさんが、フラワーアレンジメントに凝っています ^^
もともと、お花をしていたこともあり、今回はみんなで、アレンジメントに挑戦!!

ママさんのご指導の下、
ちーちゃんとたまきちゃんも、お雛祭り用に自分でお花をアレンジしてみました ^^

できばえは、上々 ^^
とっても綺麗な、オリジナルの飾付けが完成しました ^^

お雛様

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△床の間に飾った、お雛様 ^^
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△わが家のお雛様は、立雛です ^^

雛祭りですね ^^

わが家には、ちーちゃんと、たまきちゃんの二人の娘がいるので、
雛祭りは欠かせません ^^

雛祭りは、もともと中国から伝来した行事です。
昔中国では、上巳(じょうし・3月初の巳の日)に水辺に出て、
不祥を除くための禊(みそぎ)・祓(はらい)を行い、宴を催しました。
これがわが国では平安時代以前から祓中心の行事として朝廷や貴族の間で盛んになりました。祓の道具として人形(ひとがた)が用いられ、自分の罪を人形に託し、肌身にすりつけ息を吹きかけ、
これを水に流すようになりました。この人形が雛人形の源流の一つと考えられています。
雛人形は、古くは「ひいな」といわれ、紙・布製の男女一対の人形で
「鳥のひなになすらえている」(玉勝間・本居宣長の随筆集)といわれるように、
小さくて可愛らしいという意味です。平安時代の貴族の家庭では少女達の遊び道具でした。
 この遊び道具としての「ひいな」と信仰的行事の「ひとがた」が結合して、
今日の女の子の幸せを祈る雛人形になったといわれています。
ひなまつりが3月3日の年中行事として定着したのは江戸時代に入ってからのことといわれています。

雛人形は大きく分けて立雛と坐雛があります。
立雛は立っている姿の雛人形ですが、それ自体では立たせることはできません。
作りも簡単で、きれいな厚紙で衣装を作り、それに頭を差し込んだだけのものでです。
このことから坐雛より古い形式と考えられています。
雛人形はもともと男女一対の人形でしたが、ひなまつりが盛んになると、
安定した坐雛が作られるようになりました。
また、内裏雛のほかに三人官女・五人ばやしも飾られ、
さらには嫁入り道具を模した諸道具も加えられるようになりました。

わが家の、お雛様は、立雛です。
ちーちゃんが生まれたときに、ままさんとお雛さんを見に行ったのですが、
当時、立雛は珍しく、その美しい姿が気に入って、
即決した記憶があります。

でも、今回お雛様の事を調べてみて、昔は簡単に出来たからとの理由にせよ、
立雛の方が歴史の古い事を知り、少しいい気分です ^^

お雛様ネタ、もう少し続きます ^^


東京タワー その2

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△患者を乗せていない静かな救急車が通り過ぎます
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△ビルの谷間からもタワーの先端が見えます
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△夜なのに明かりのついているビルと東京タワー

昨日の続きです ^^

夜の東京、というか、東京タワーの見える公園は、
人も殆どいなくて、静まり返っています。

時折通る車。

静けさの中に、東京タワーがそびえ立ちます。

なんとも言えない、雄大な景色です。

東京タワー

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△芝公園のあたりから
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△ちょっと幻想的にとってみました ^^

昨日に引き続き、タワーネタです ^^

歩いて、10分くらいで、東京タワーが見える場所に行くことができます。

以前、東京タワーを酔って撮りに行き、
カメラ落っことした、苦い思い出があるのに、
また、撮りに行ってきました ^^

今回は、カメラは無事です ^^

でも、東京タワーも綺麗な建造物ですよね。
まさしく、ランドマークにふさわしいと思います。

結構、こういう街中にある巨大建造物を嫌われる方もいるようですが、
僕は結構好きです。

昨日アップした、神戸ポートタワーも同じです ^^

空に向けそびえ立つ姿は、雄大だし、とても美しい。

これからもっと、撮りに行こう ^^

カメラを落っことさないように、気をつけながら ^^;

神戸ポートタワー

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△ポートタワーのアップ ^^
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△ポートタワーを真下から ^^

しばらくぶりです m(__)m

なんだか忙しくて、更新怠っておりました m(__)m

これは、久々に神戸に行ったときに撮影しました。
偶然に、道を間違えポートタワーの真下に行ってしまい、
まいったな~、と、思いつつポートタワーを眺めると、
凄く面白い形に見えるではありませんか ^^

早速カメラを取り出し、撮影しました ^^

ポートタワーだって、分かりますか?

テーブルウエアフェスティバル2007 その5

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△ベネチアングラスの花瓶
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△ロイヤルコペンハーゲンのテーブルセッティング
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△とても可愛い、ガラスの器

テーブルウェアフェスティバルも、昨日終了しました ^^

総動員数30万人だったそうです。

仕事とはいえ、いろんな方にお会いし、
色んな器やテーブルセッティングに触れれたことは、
とてもよい体験となりました。

やっぱりいいモノは、沢山見ないとダメですよね ^^

てなことで、僕の仕事は、別のイベント企画へと
進んでいきます ^^

スタッフの皆さん、お疲れ様でした ^^

テーブルウエアフェスティバル2007 その4

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△イェンス・ホレンダー・イェンセン先生
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△パン・ウェイ先生
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△チョン・テキョン先生

僕の関わる、きょうの料理ガーデンセミナー。
本日は、ワールドワイドなご出演者でした ^^

デンマーク料理研究家イェンス・ホレンダー・イェンセン先生は、
カリフラワーを使った、グラタンです。
具材に、メレンゲが入っていて、とってもしっとりしたお料理でした。
実は、裏で試食させていただいたんですが ^^
生クリームを使っているのに、軽い感じの、
とってもおいしいお料理でした ^^
器も、デンマークということで、全てロイヤルコペンハーゲン!
最近、オーブンに使うことの出来るお皿が出来たそうです。

ロイヤルコペンハーゲンの方も御紹介いただきました ^^
お仕事できたらいいんだけどね~ ^^

お次は、中国料理研究家のパン・ウェイ先生。
日本に来られて、皆が昼間に、冷たいご飯のお弁当を
食べているのを見て、驚かれたそうです。
中国では、原則冷めたご飯は食べないそうです。
中国には、お弁当ないのかな??
その件は、残念ながら伺えませんでした ^^;

そして、韓国料理研究家のチョン・テキョン先生。
日々のご飯で、韓国海苔、キムチ、水キムチの3品は、
絶対的で、いわゆるおかずは、その3品以外のものを指すそうです。
さすが韓国 ^^

てなことで、ワールドワイドな一日でした ^^

テーブルウエアフェスティバル2007 その3

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△黒柳徹子さんの、セッティング
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△石坂浩二さんの、セッティング
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△結城美栄子さんの、セッティング
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△クニエダヤスエさんの、セッティング

またまた、テーブルウエアフェスティバル2007です ^^

ここでは、有名人の方による、
テーブルセッティングを見ることも出来ます。

テーブルセッティングによる食空間の提案というコーナーです。
プロのテーブルコーディネーターや料理研究家、文化人による
「もてなしの心」とテーブルセッティングが紹介されています。

斬新なアイデアが盛り込まれていますが、
お料理が盛られていないので、
正直??という作品も有ったりします ^^;

ご判断の程は、お任せします ^^

テーブルウエアフェスティバル2007 その2

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△牧野哲大先生、お元気そうで何よりです ^^

本日も、テーブルウエアフェスティバル2007のネタです ^^

久々に、牧野哲大先生にお会いしました ^^

相変わらず、お言葉遣いも丁寧で、
素敵なお話を伺いました ^^

なんだかバタバタと、忙しくなってきたので、
本日はここまで ^^;


テーブルウエアフェスティバル2007

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△きょうの料理ブースのメインステージです。
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△久しぶりにお会いした、山本麗子先生。先生のお料理は、ホントおいしいです ^^
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△フードデザイナーのマロンさん事、板井典夫先生。ドーナツの盛り付けのお話は、最高でした ^^

きょうも、東京ドームに、出かけてきました ^^

本日も、素敵な先生方に、お会いしてきました ^^

山本麗子先生は、
簡単でおいしい、鶏のハーブ焼きのご紹介 ^^
とてもおいしそうでした ^^
そして、皆で楽しい食卓をとのご提言は、とても素晴らしいお話でした ^^
一人でも、仲間が料理を一品持ち寄れば、すぐに楽しい食卓になります。
なので、一人を淋しいと思わないで、楽しみましょうとの事でした。
また、昼食の料理をワンプレートに盛り、そのままラップをかけて、
近くの公園などで食事をしてみては、とのアイデアはとっても参考になりました。

マロンさん事、板井典夫先生は、
フードデザインのコツのお話。
ドーナツをそのままお皿においても、楽しくない。
まず、ドーナツをベーグルのように、きるだけで見た目も楽しくなります ^^
そして、それを重ねてみる。
普通は、面白くないという発想が、色んなものを楽しくさせるとの事。
できばえも、お見事でした ^^

日曜日ということもあり、大盛況です。
会場には、テーブルウエアに関する、様々な展示がなされています。
食卓を楽しく彩るアイデアが満載です ^^

といいつつ、きょうの料理のブースに張り付いていたので、
その他の写真も撮れずじまい ^^;

そんな模様も、これから、ご紹介してゆきたいと思っています ^^

僕のお仕事 ^^

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△KIHACHIオーナーの熊谷喜八先生。若いころのご苦労話は、とても素晴らしいお話でした。
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△最近、「ばぁば」でお馴染みの鈴木登紀子先生。さんまさんとの競演で人気急上昇中 ^^
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△ビーズ刺繍アーティストの田川啓二さんと、サプライズゲストの黒柳徹子さん。凄いトークバトルでした ^^

本日は、僕のお仕事を少しご紹介します ^^

広告代理店で働いているのですが、
その内容をご紹介すると、あまりにも、多種多様なので、
僕自身どう説明してよいのやら、良く分かりません ^^;

で、今日から東京ドームで始まった、
「テーブルウエアフェスティバル2007」を
ご紹介します。

といっても、このイベント全体に参画しているのではなく、
そのフェスティバル内で、行われている、特別展示、
「きょうの料理」放送50年記念
家族の笑顔がうれしい!食卓
というコーナーに参画しています。

参画の内容はともかく、
NHKきょうの料理は、今年放送50年を迎える、大長寿番組です。
それを記念した展示ブースで、毎日きょうの料理の有名講師の先生が、
お話をされたり、調理をされたりしています。

そこに、協力させていただいています ^^

講師の先生は、さすがに一流の方ばかりで、
お話の内容もとても参考になり、素晴らしいの一言です。

そんな先生方とも、懇意にさせて頂きありがたい限りです。

このイベントは、2月12日まで行われますので、
関東にお住まいの方は、是非いらしてください ^^

で、このネタ、しばらく続きます ^^;

テーブルウエアフェスティバル2007の公式ホームページ
http://www.tokyo-dome.co.jp/tableware/

いろんな富士山

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△頭を雲の上に出し~ って、歌のような富士山です ^^
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△少し神秘的です。雲というより地上はもやに包まれているようです。

最近、大阪~東京の移動中には、
必ずといって良いほど、富士山を撮影しています ^^

残念ながら、富士山の近くを飛ぶ、
東京から大阪への移動は、夜のため、
撮影が出来ず、
もっぱら、大阪から東京の移動中に撮影しています。

これが飽きないんですよね ^^

毎回表情の違う富士山を見るのに、
めっきりはまっています ^^

なんで、ここでも、富士山の写真が多くなると思います ^^

訪問者の名前判明 ^^

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先日撮影した、名前不明の訪問者(笑)
の、名前が判明しました!

わが家に有った、野鳥図鑑で、調べたところ、
「ヒヨドリ」であることが判明しました ^^

ピーヨ、ピーヨ、ピーヒョロロと結構うるさく鳴きます。
全身がグレーで尾が長く、スマートな体型。くちばしが長く、やや下に曲がっているように見えます。
頭の羽毛は長めで、ときどき立てるようです。
耳のまわりをおおうかざり羽は茶かっ色。
市街地から山地の林まで、広くすんでいるが、草原や湿原には住んでいません。
昆虫などを食べるほか、花の蜜(みつ)、木の実なども好むそうです。
冬場みかんに、誘われてくるのも、これでうなずけます ^^
巣は木の枝につくるり、市街地では街路樹、植えこみなどにもつくることもあるそうです。

撮影しているときは、珍しい鳥ではないか!!!
と、期待していたのですが、
残念ながら、決して珍しいという部類には、入らないようです ^^;

でも、わが家の可愛い訪問者。
ウチの庭で、悪さをするのはやめてね~~ ^^

可愛い訪問者 ^^

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△なんという鳥でしょうか?ご存知の方は、ご一報をm(__)m
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△餌を食べるとき、目を閉じるんですね ^^ まるで、チューをしてるみたい ^^
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△メジロもやってきました。いつも二羽で、仲良しですね ^^
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△おいしいかな? ^^

冬場に入って、わが家のお庭も閑散としています ^^;

そこで、庭の木にあまりもののみかんを刺して見ました ^^

昨年は、これで、鳥たちがやってきたのですが、
今年はどうかな?
すると、きましたきました ^^
少し大きいのから、小さいのまで。

ママさんいわく、このみかんは甘いからすぐに寄ってきた ^^
とのことです。
昨年、おいしくなくて、誰も食べなかったみかんを刺したところ、
鳥にも分かったのが、ぜんぜん来なかったこともあったそうです ^^;

鳥にも分かるんですね ^^;

でも、どうやって、この小さいみかんを発見して、
おいしいかどうかまで、分かるんでしょうね?

お~神秘だ~~ ^^

またまた、富士山 ^^;

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△後ろにも雪を冠した山々が望めます。
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△雄大な富士山の全景です ^^
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△雲の動きで、表情も美しく変化してゆきます。

毎度の富士山です ^^

本日は、東京から大阪への移動で見える富士山です。
やはり、遥かに富士山が近くに見えます。

雪を冠した富士山の後ろには、
同じく雪を冠した山々が連なっています。

ほんと、富士山はいつ見ても、何度見ても、
素晴らしいです ^^

そして、いつも違う表情を見せてくれます。

あやめ池神社 大とんど祭 その2

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△途中で気付いた小さい祠にも、お参り ^^
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△何故か、祠の帰りは(とても短距離・笑)おねーちゃんが、おんぶ(笑)
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△お散歩中のワンちゃんと仲良しになりました ^^
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△来年も来ないといけないね ^^

昨日の続きです ^^

竹が燃やされ、時折爆竹を鳴らしたような破裂音が響きます。
確かに凄い音で、ちーちゃんも、たまきちゃんも、少し恐々、
とんどを眺めていました。
でも、徐々に暖かくなり、元気も出てきます。

境内横にあった、祠にもお祈りです ^^
何をお願いしたのかな?

少し退屈気味になってきた時に、
お散歩方々来られていた方の連れていた、
ワンちゃんと仲良しになりました。

帰りには、ワンちゃんを飼って欲しいと、大騒動 ^^;

わが家に世話の必要な動物は、あなた達で充分!!
お~神様詣での帰りには不適切な発言でした m(__)m
ごめんなさい~

てなことで、あやめ池神社を後にしました ^^

あやめ池神社 大とんど祭 その1

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△ママさんの力作、しめ飾りも、一年の幸せを祈って炎となります。
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△放たれた火のよって、瞬く間に燃えてゆきます。
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△時折響く、竹のはじける爆発音に、少し怖がっているたまきちゃん ^^
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△ママさんの後ろに隠れて、一年の無病息災を祈ります。

この14日(2007年1月14日)に、わが家の氏神様である、
「あやめ池神社」の大とんど祭に行ってきました ^^

門松、竹、しめ縄等正月飾りを燃やし、一年の無病息災を願う行事です。
とんどの火で書き初めを燃やすと字が上手になるなどの言い伝えがあります。

その他に、神社にお返しに行きそびれた、お守りなども燃やすことで、
お礼に行ったのと同じ効力を持つという話も有ります。

で、早速わが家でも、ママさんの作った力作のしめ飾りや、
何処で頂いたかも不明なお守りなども持って行きました。

あやめ池神社は、決して大きな神社ではないのですが、
境内横は、皆の持ち込んだしめ飾り等で一杯です。

正直、こんなところで火をつけたら、少々境内に燃え移るのではないかと、
心配になるくらいの量です。

それを手際よく、少しずつ燃やしてゆきます。

富士山

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△雲の絨毯から頭を覗かせる富士山
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△飛行機と富士山 富士山だいぶ小さいです ^^;

最近は、飛行機から望む富士山を見るのが大好きになっています ^^

飛行機では、大阪から東京への航路と
東京から大阪への航路が異なります。

より富士山の近くを飛ぶのは、
東京から大阪への航路です。

今回は、大阪から東京への移動中に撮影したので、
富士山がかなり遠くに見えます。

普段飛行機で使っている、コンデジでは、
限界があるのですが、その分、富士山の全景や
その周りもとることが出来ます ^^

やっぱり、富士山は美しいですよね ^^

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職業:
広告代理店勤務
自己紹介:
はじめまして。
kfeg webの編集長でございます。この度は、blogデビューいたしました。サイトの更新が滞っている分、こちらで頑張りたいと思います。
わが家のお遊びなどの写真などお付き合い下さい。

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